データ説明
ディヴィット・リンチ監督、脚本。2007年度全米批評家協会賞 実験的映画賞受賞。
いやぁ、これだけワケ解らない映画は始めて。
一応内容は呪われたリメイク映画を撮影中の女優に不幸が次々起こる(?)というもの。
ディヴィット・リンチも得にストーリーは定めず撮影に入りセリフ・演技もその場で決めメモ用紙に書いてその都度役者に渡していた。たけしみたい。
解説する批評家達はなんとか理由つけて読み解きたいようだが違う、ワケがわからないいまま見てそのままワケわからないまま見終えるのが良い。夢みてるみたいな気分になっから!