データ説明
ジャーナリストのラウルと、弁護士のドクター・ゴンゾーは取材のためラスベガスへ向かう。彼らは車のトランクいっぱいにドラッグを詰め込み、ラスベガスに到着してからもドラッグ漬けで様々な騒動を起こす。
とにかくドラッグの量がすごい。
酒をどんなに煽ってもドラッグでラリってる感覚ってわからないもんやん?
ぐにゃーんって視界曲がって見えたりするとこなんてどうやって撮影してんだよって思った。
そんなドラッグハイな主人公の感覚を表現した部分がすごく評価(批判?)されてるけど、僕はタイトルと内容のギャップに笑った。全然やっつけれてないじゃん、あんたら逆に負けてるよ完敗だよ、って。
とにかくドラッグ賛美⇒やっぱだめって王道なはじけた話