■クチコミ(総書き込み数:6件)
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登場人物は、山に住むきつねのごん。
ごんはいたずらが大好きで、住処からほどちかい村に
降りていってはいたずらをしています。
ある日、仕事をしている村人に、いつものようにいたずらを
します。
そのいたずらが元で、「もしかすると取り返しの
つかないことをしてしまったかもしれない」と、ごんは悔やみます。
いっぱいの掛けそば的ではなく、とっても悲しいラストです。
この本を読んで、我が家では
「お友達とちゃんとお話しようね」ということを息子に
判ってもらうことができたように思います。
(まだまだ、なかなか実践できませんが。。)
小学校低学年の頃に読んだのを、私もなんとなく記憶しています。
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- ナツカシス
- ゲストさん
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2007-11-29 14:33:17
- [返信]
- 俺らが小学1年生の頃、国語の教科書にのってたような気がします。
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- Re. 泣ける
- ゲストさん
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2007-11-28 00:52:49
- [返信]
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ここに読んだことがない人がいるわけで。
どんな内容なんすか?
ネタバレしない程度に教えて。
一杯のかけそばチックなストーリーじゃないことを希望します
- ごんぎつね、名作です。幅広い世代にも読める絵本じゃないでしょうか。